本業のあとに、毎日ネタ探し・投稿・返信・改善。気力でもって3ヶ月、が普通。
集客に必要なものは、システムに全部入っています。
作業量は従来の副業の10分の1以下。あとは二人三脚で、売れるところまで。
集客が未経験の方・自分の商売を持ちたい方へ / 二人三脚の伴走型
止まる理由は、たいてい同じ3つ。才能でも本気度でもなく、構造の問題です。
本業のあとに、毎日ネタ探し・投稿・返信・改善。気力でもって3ヶ月、が普通。
やり方を教わっても、人が集まらない。結局、知り合いに声をかけて気まずくなって終わる。
集客だけ覚えても、流す先が無ければ売上にならない。人だけ集めて、行き止まりになる。
AIは「うまい人の代わり」ではなく、続けられない人の代わりに効きます。減らせるのは、まさに止まる原因だった部分。
投稿・文章・動画を、AIがあなたの言葉で用意する。ネタ切れで止まらない。
いいね・コメント・DMの一次対応まで、AIが人のように自然に回す。
効いた投稿を見分けて、次に反映する。使うほど、あなたらしく強くなる。
集客が未経験でも動けるように、必要なものを欠けたまま渡しません。
投稿も、反応も、返信も。集客に要る動きが最初から入っている。足りないものを自分で探し回らなくていい。
anthem・Postia・Riff。集めた人に渡せるものが、最初から手元にある。集客の先が行き止まりにならない。
同じことをやれば、同じ結果に近づく順番。ここが無いと、システムを持っていても伸びません。
中身を理解しないまま人に勧めても、相手には必ず伝わります。だからここには、いくらでも時間をかけます。
商材の中身も、システムの中身も、自分の言葉で説明できる状態になるまで一緒に。「わからないまま売ってきて」とは言いません。
わからないことは、何回聞いてもらっても構いません。そこが一番大事なので。
・その商材がどんな人に向くか
・使うと何がどう変わるか
・よくある質問に、自分の言葉で答えられるか
この3つが言えるようになれば、もう説明できます。全部を暗記する必要はありません。
「ここからは自分でどうぞ」がありません。集客が未経験でも、置いていかれない作りにしています。
機械が苦手でも進みます。設定はこちらで整えてお渡しします。
・集客ノウハウはいつでも電話・Zoomで相談
・最終クロージングまで徹底伴走
・動線づくり(集客から販売までの流れ)も一緒に
つまり、売れるところまで全部サポートします。
同じ「集客する」でも、あなたが実際に動く量はここまで違います。
→ 毎日ぜんぶ自分。だから続かない。
商談やクロージングが不安なうちは、こちらが代わりにお話しします。慣れてきたら自分で。
→ 作業する人ではなく、決めてもらう人になる。
空いた時間には、ノウハウを使った“人にしかできない動き”を足していきます(狙った相手との関係づくり・動線の設計・面談での伝え方)。任せる所と自分でやる所を分けられる人ほど、伸びます。
渡して終わりにしない。数字を一緒に見て、詰まったところを一緒に外す。止まる前に直すのが、いちばん効きます。
電話でもZoomでも。迷ったら聞ける相手がいる。一人で抱えて止まる、がなくなる。
反応・伸び方を一緒に確認して、次の一手を決める。感覚で進めない。
集客のその先、話して決めてもらうところまで。ここが一番つまずく所なので。
一回きりの売上ではなく、次の売上を生む側の仕組み。ここが目的です。
商材が変わっても、業種が変わっても使える。一生ものの土台。
広告は止めた瞬間ゼロ。これは残って、育ち続ける。
集客の先が行き止まりにならない。渡せるものを持てる。
人が集まって、渡せるものがある。だから売上に変わる。
合わない方に入っていただいてもお互い不幸なので、先に正直に書きます。
・集客は未経験でいい。教わったことを素直に試せる
・本業や家庭と並行して、コツコツ動ける
・自分の商売を持ちたいと思っている
・AIを触るのが苦じゃない(詳しくなくていい)
・何もせずに入ってくる収入を探している
・連絡が取れなくなる
・うまくいかない理由を、人のせいにしたい
・「絶対に稼げる」という保証がほしい
扱う範囲に合わせて選べます。迷ったら、話を聞いてから決めていただいて構いません。
・集客ノウハウのレクチャー(全ステップ)
・3商材(anthem / Postia / Riff)の取扱
・Postia本体を自分でも使える
・打ち合わせ〜クロージングまで徹底伴走
・案件の取扱
・基本のサポート
「まず案件だけ扱ってみたい」方向け。あとから上のプランに切り替えることもできます。
システム使用料は、ほぼ原価です。ここで利益を取る設計にしていません。使い込んで結果を出してもらうことが、いちばんの目的だからです。
最後に、正直な話をさせてください。
本気で始めた人ほど、毎日の作業に潰れて消えていく。向いていなかったのではなく、量に負けただけでした。
自分たちの集客をAIに任せてみたら、毎日数時間かかっていたことが10分になった。これは、あの人たちに渡せると思いました。
システムで儲けるつもりはありません。使って、結果を出して、その人が次の誰かに渡せるようになる。そこまでが、このプランです。
量に負けて諦めた人が、
もう一度やれる時代になりました。
あとは、あなたが動くかどうかだけです。
向いているかどうかも含めて、まずは正直に話しましょう。